役に立つを考える

役に立つ情報を提供する。それはわかりましたが、果たして役に立つ情報とは何でしょう。

そう、これもグーグル先生に聞いてみましょう。

でもこれは少し難航しました。そう簡単にはわからない、というのが現段階の結論です。

考え方としては、こちらが求めている人が求めている情報ということです。それはシンプルですが、具体的な内容を考えるのはとても難しいです。

まず、簡単に思いつくことは大抵すでに重厚なコンテンツがあります。

次に細かなニーズはある程度統計的に拾わないと文字通りあてずっぽうになってしまう。あてずっぽうで当てるには手数が必要で、役に立つクオリティで作る事はいくらなんでも負荷が高すぎる。

また、それが本来ホームページでアピールしたいサービスや商品と価値観が合致するのか?

などなど、不特定多数の人の役にできるだけ効率よく立つというのはなかなかの難題です。
そこでさらにググって•••ないけど、知人にヒントをいただきました。

いきなり不特定多数の「多数」を意識するのは難しいので、まずはニーズを探ってみようと思います。

みんなの悩みが集まるところ、ヤフー知恵袋を利用します。
続く

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